大きな作品は、コンプレッサーを使って施釉します。
グラデーションをつけたり、二重掛けで雰囲気をだしたり、
また色々な微調整も簡単に出来ます。
もちろん、少々熟練が必要ですが・・・。

【画像左】
火色釉でぼかして・・・。

【画像右】
しっかりとグラデーションをつけたら出来上がり!
古信楽を使った、オブジェシリーズの一点です。

PAGETOP